2015年03月03日

DME KIDS 【BOOK2】 LESSON 33  〜が(より)好き。

Lesson34はわりと簡単だったので1回でパスしました。
(もちろんレビューは次回ですが。)

以前は進まないとガッカリしましたが、今はそんなにガッカリしません。

むしろ、どんどん進むと習得できていないのでは?と不安になるので、
繰り返し多めの先生を選んだりしています。

■LESSON33

I prefer English to Math.

この「prefer」は学校教育では習いませんが、ネイティブはよく使う言葉だそうで、
英会話にはよく出てくるのだそうです。

日本の教科書で「好き」といえば「like」ばかり習いますね。

私が初めて「prefer」の表現を知ったのは、
英会話カフェに行き、フリートーク中にネイティブ講師に教わったとき。

比較級を使わずに、こちらが好き、と伝えることが出来る簡単なフレーズがあるとは…。と、
当時は驚きましたが、使わないので忘れていました。


posted by 美智子ママ at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月25日

DME KIDS 【BOOK2】 LESSON 32

今日はとても便利なフレーズを学びました。

いつも予習はレッスン前の30分前にしているのですが、
今日は直前まで忙しく、予習できないままレッスンを受けたのでドキドキしました。

その分しっかり復習をしなくては。

LESSON 32

1)気候(四季)を尋ねる。
 ○○って、どんな感じ?と訪ねる時に使う便利なフレーズを使います。
what is + 名詞 + like?

What’s the whather like in spring?(春ってどんな感じ?)
--- It' s usually warm and it often rain.

(参考サイト:http://www.eigowithluke.com/2011/06/like-2/

日本の気候ではなくポーランドの気候のため、すこし覚えにくかったです。
春と秋に雨が振るのですね。
秋の「often dull」は、日本語読みの通り「ダルい」感じでしょうか。笑。

それはともかく、usually warm、always cold など、
この頃、程度(度合い)を表す副詞がたくさん出てくるようになりました。

使い方をまとめてみると、

always(いつも 100%)> usually(ふつう 80%)> often、frequently(しばしば 60%)> sometimes、occasionally(ときどき 30%)> never (決して無い 0%)

こんな感じでしょうか。

posted by 美智子ママ at 10:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月23日

DME KIDS 【BOOK2】 LESSON 31

DNE kids 2冊目のbook2に入り、最初は難しくて不安でしたが、
すこしスローペースに慣れてきました。

せっかくなので、時間がかかっても良いから、ちゃんと学ぼうと思います。


■LESSON 31

1)トムの1日を通して「時間」の応答を練習します。

What time does tom always have dinner?
--- Tom always has dinner at 4:30.

ディナーが4時半とは早すぎる。 誰もが「え?」と思うはず…と思ったら、

Tom often has supper at 7:35とあります。
「ディナー」の後に、「サパー」というのが夕食のようです。
1日4食?それってちょっと多くない?あせあせ(飛び散る汗)


2)比較級が初登場。

Is a continent smaller than a city?
--- No a continent isn't smaller than a city, but it"s bigger than a city.

なかなか実際の英会話で使いこなせない比較級。

posted by 美智子ママ at 01:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | DME kids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする