2015年02月23日

DME KIDS 【BOOK2】 LESSON 31

DNE kids 2冊目のbook2に入り、最初は難しくて不安でしたが、
すこしスローペースに慣れてきました。

せっかくなので、時間がかかっても良いから、ちゃんと学ぼうと思います。


■LESSON 31

1)トムの1日を通して「時間」の応答を練習します。

What time does tom always have dinner?
--- Tom always has dinner at 4:30.

ディナーが4時半とは早すぎる。 誰もが「え?」と思うはず…と思ったら、

Tom often has supper at 7:35とあります。
「ディナー」の後に、「サパー」というのが夕食のようです。
1日4食?それってちょっと多くない?あせあせ(飛び散る汗)


2)比較級が初登場。

Is a continent smaller than a city?
--- No a continent isn't smaller than a city, but it"s bigger than a city.

なかなか実際の英会話で使いこなせない比較級。

posted by 美智子ママ at 01:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | DME kids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月05日

DME KIDS 【BOOK1】 終わり!グランドレビュー

中学英語すら、まともに使えないレベルから脱出しようと、
年末から始めたオンライン英会話。

とはいえ、
「今さら文法はやりたくない…。」
「カランはスパルタ式で難しそう…。」
なんて怠け者の私に、
1番、簡単そうに思えたダイレクトメソットがDME KIDSです。

★<BOOK1>を終えた感想★

・KIDS向けだから「簡単すぎないか?」と心配でしたが、十分に難しかった。
  (咄嗟に出てこない表現を多く学び、ボキャブラリーが増えた。)

・教材の出来が良い。
 (新しいセンテンスを学び、それを何度も色んな形で使い回す仕組みがすごい。)

・予習復習はけっこう大変。
  (とはいえ、勉強している感覚というよりは、ゲーム感覚で面白かった。)

・反応して答えるようにする。
  (記憶して答えるのと、反射的に答えるのでは、脳を使う領域が違う。)

・繰り返しの多い、厳しい講師のほうが身に付く。
  (と思いつつ、厳しい講師だと授業が進まないので、ミスに対して甘い講師を選びがち。)



■グランドレビュー(総復習)
【BOOK1のLESSON 1から24】
レッスン数 20分×7回
期間:およそ1週間


BOOK1 の全てをやり直すのかと思って覚悟していたら、
一部を抜粋して復習するので、質問のボリュームは半分ぐらいで済んだと思う。

案外、覚えていたので、容易に答えが出てくる。
スラスラ進みましたが、進むスピードは1回につきLesson1~5ぐらい。

そのため通常のレッスンよりは、気軽に受けることが出来たが、
あえて厳しい先生の予約をしました。

DMEは復習が多いので助かる!

一大決心をして始めた英会話だけど、
新しい表現が、少しは身に付いているのが分かり、うれしい。

まだ実践で使えるかどうか、分からないけど、
レッスンの前の講師とのフリートークや、授業中の無駄話なども、
なるべく学んだボキャブラリーを生かして、会話することが出来るから、
少しは身に付いているんじゃないかな〜。

posted by michiko at 06:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | DME kids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月29日

DME KIDS 【BOOK1】 LESSON 20~24 レッスン記録

【BOOK1のLESSON 21から24】
レッスン数 20分×6回
期間:およそ1週間



■Lesson21

Cracow is a city.Dover is a town.Artana is a town.

馴染みのない地名(カラカウ、ドーバー、サグント、アルタナなど)が登場。
さすがポーランドの教材といった地名が出てくる。
画像検索やGoogle Mapで調べ、町の規模についてイメージを持ち、それぞれの地名をtown、city、villageと覚えた。



No, Tom does't want a computer for his birthday,
but he wants a new T-shirt for his birthday.


He doesn’t、She doesn’tは言いやすいが、Mrs.Green doesn’tなど名前が入ると、リズムを取りにくく、スラスラ言うのが難しい。身の回りのMr.やMrs. に置き換えて何度も口に出して練習する。




■Lesson22

What's the date today?

月日が登場。25/07 は It's the 25th of july. だが、とっさに口から出てこない。
上から順番に12ヶ月を並べて言えるけど、うろ覚えなので途中からだと思い出せない…。
月だけランダムに書き出して、答える練習する。


What a notebook made of?
        --- A notebook is made of paper.


Made of PAPER、 WOOD、 COTTON 、PLASTIC、 GLASS…など。
素材が多くて混乱するので、手元に各素材でできたペンなどを用意して、先生が指示した素材をチラ見しながら答えました。


No, this window is neither made of paper nor leather,
but it's made of glass.


久しぶりにneither…nor…が登場。リズムに馴染むまで、声に出して練習する。




■Lesson23

Mr.Green has got long black hair.

have got が久しぶりに出てくる。Betty has got long blonde hair.
容姿を表すときは<形+色>の順番で表現するそうです。
ここは簡単にクリアできました。

mr_green.gif

Who is standing on Mr Green's right side ?
        ---Tom is standing on Mr Green's right side.


Right,Left,Betweenを使って彼らの位置関係を表現する問題。
目の前の物で練習できますね。何回も口に出して予習と復習をしました。





■Lesson24

What's this? -----It's an eye.

顔のパーツを表す単語が登場。
単語の前にAか、THEのどちらを付けるのか迷いますが、
複数(目、腕、耳など)はAになり、1つ(頭、鼻、口)だとTHEが付きます。
自分の顔を指さしながら、さまざまなアレンジで予習復習しました。


Do you wear a suit generally ?(普通の肯定文)
Are you wearing a suit today ?(現在進行形)


決して難しくはないけど、実際の英会話でよく混同しがちなケースなので、しっかり予習復習しておきました。
質問された内容が、現在の状況なのか、一般的な状況を問われているのか、区別していないと正確に答えられません。



■EXAM
いよいよbook1の終了試験!
試験のファイルデータを先にサイトからダウンロードしておくとレッスン時間を無駄にしません。

回答欄にYESかNoを記入するだけの簡単な内容から始まったので、回答欄に正解を入力しつつ、実力だめしに先生の質問にフルテンスの答えを口に出していました。ポンポンと反射的に答えられたので、レスポンス能力が上達したのを実感できたかも。


次は、いよいよbook1の総復習(グランドレビュー)です。
posted by michiko at 00:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | DME kids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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